ネガティブならブログは最高

大学生活

こんにちは。投稿者の秘密基地を作る大学生です。

最近というか、ブログを初めて4ヶ月ですが思ったことがあります。

それは、「ネガティブな人ほどブログに向いている」ということです。

「あぁどうして俺はこうなんだろう…」
「あぁ、今日もできなかったぁ」

ネガティブは人はこう思う事が日常的に多い。

おかしいくらいネガティブだった僕はこうであった。

「ダメだな俺は」
「価値なんてないんだぁ泣」

そんな事しょっちゅうでした。

じゃあブログ書いた方がいいです。
って個人的には思うんですよねぇ。

ブログはネガティブをポジティブにする作業

以前のブログにも買いましたが、ブログはネガティブをポジティブにする作業です。

「貧乏だった僕がお金持ちになれた3つの方法」
「ネガティブだった方がポジティブになった話」とか。

これ逆にすると知りたくないんです。

「お金持ちだった僕が貧乏になれた3つの方法」
「ポジティブだった僕がネガティブになった話」
逆に気になるけど笑笑。

ポジティブがいいと思われがちなこの世な中、ネガティブだっていいじゃない。

自分自信が変われるかも

ネガティブ人は、自分のダメな部分を見つけやすい。

それをプラスに変えようとする事で自分も変われるかもしれない一石二鳥のチャンス。

顔に自身がないなら、少しおしゃれしてみるとか。

結果的にモテるのかどうかという検証にもなる。

まぁYouTubeとかでもいいと思うけど。

人に見せる勇気がない?

大丈夫。最初なんて誰もみないから。

ネガティブ・コンプレックスがあるだけネタがつきない

あなたは顔に自信がなくて、運動神経も悪いとしよう。勉強もできない。

しかし、これを解決したい人は山ほどいる。

こういう系は1日で解決することはできない。

しかし継続性がある。

運動神経は1日ではよくならないし、勉強も1日では成績は上がらない。

自分が試したノウハウを貯めるようにしておくと、シリーズ化もできるので最高だ。

最後に

もちろんではあるが、ポジティブだってネタがある。

プラスに考える傾向があるから、マイナをそうプラスにしてきたかを書けるであろう。

ネガティブ思考はどうしても、自分を攻めてしまって自信がないかもしれない。

けど、書き始めたら「ブログのネタになる」と思う自分がいるかもしれない。

コメント