ブログはオワコン?1ヶ月運用してみて思ったこと

大学生活

こんにちは。投稿者の秘密基地を作る大学生です。

今回は、ブログは果たしてオワコンか?ということについて書いていきたいと思います。

なぜブログがオワコンなのか

まず、なんでブログがオワコンと言われているかというと、動画コンテンツが圧倒的に強くなったから。

ブログで一番日本で稼いだのではとされる、イケハヤ氏でさえオワコンと言い、ブログかけからYouTube撮れっていうし、しまいには、Twitterの背景は#動画撮れ出し。

彼がブログをオワコンとする理由として

  • SEO依存のブログは厳しい。
  • 検索結果からユーザーがブログに流れてくることは減る。
  • 人は動画のような「情報量の多いコンテンツフォーマット」を好む。
  • テキストを読む人は減っているし、今後も減っていく。
  • ブログは閲覧までのパスが遠い。コンテンツはプラットフォーム上で消費されるようになる。
  • 広告予算もブログ以外にシフトしていく。アフィリエイト予算を削って、動画広告に流れた広告主は実際いる。

というようにして上げられている。

SEOブログがオワコンを検証してみた。

さて、この記事を書いている一方で、僕はnoteも数記事かこのブログと同じ物を上げて運用している。

ブログのように毎日は更新してはいないが、一番最初の記事を投稿してTwitterの固定ツイートにしている。

まずは、このような通常のSEO検索に検索をかけてもらうようなブログと、SNS媒体からの終局が強いnoteを比較してみた。

僕の最初の記事、 現役大学生が作りはじめた秘密基地

だが、休学生の㊙︎な話では100〜150程度今まで見られている。

しかし、noteでは

393。400近い。この時点で、SNSでの拡散力がわかる。

このブログもアップするたびにSNSに上げているが固定ツイートにしているのも1つの要因と考えられる。

確かにSEOブログは検索がかかるようになればいいが、時間がかかります。

やはり、今後もしブログを運営する場合にはmSNSからの集客をあげることが集客における1つの前提条件になるだろうと考えられますね!

終わりに

いかができたでしょうか?

ブログはオワコンと言われますが、僕的にはまだオワコンではないかと思います。

noteのようにして自分のコンテンツを有料にできることで、SEOブログやアフィリエイトと違い、自分で自分の価値を生み出せる時代になっています。

ぜひ、ブログやってみてはどうでしょうか?

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