高校生のキャリア教育授業に参加して思ったこと

大学生活

こんにちは。秘密基地を作る大学生です。

今回は、東京の高校のキャリア教育の授業に参加させていただいたので、そこで感じリアルな高校生に感じたリアルについて書いていこうと思います。

やっぱり、やりたいことが見つかりにくい環境だった

今回は、たまたま人との繋がりにより、授業のサポートに入ることになり、高校生のやりたいことやキャリアについて考えて行きました。

ワークを通じて今後のキャリアを考えていくと言うもなのですが、中々難しかったです。

やりたいことの話になっても、「お金ほしい」「頭良くなりたい」の2択。

しかし、自分が高校生の時にこの授業をしていたら、おそらく同じ状況だったはず。

そうしたらよかったのだろう。

授業だからつまらない!?

これはあくまでも推測であるが、授業という話になるだけで大分と変わるのではないかと感じた。

と言うのも、将来についての考え方を知らないのに、15認定度のグループになり、そこに大学生が1人付くという形は極めて難しく、深く話すことができなかった。

だからこそ、キャリア教育は難しいと感じる。

いかに情報に対して敏感になり、興味のあることをするかが大事であると感じる。

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