3日坊主はいい事だらけだと思う理由

大学生活

こんにちは。投稿者の秘密基地を作る大学生です。

今回は、3日坊主はいいことだらけ!?

ということについて書いてみようかと思います。

僕は個人的に3日坊主はダメなことではないと思います。

さて、その理由をいくつか書いていきたいと思います。

若いうちほど3日坊主がいい?

3日坊主となると、イメージ的には良くないと思いませんか?

確かに継続ができないのは社会に出た時に必要になるある種能力かもしれませんね。

しかし、嫌いなことを継続できる人っているでしょうか。

続けるなら、興味がある、好きであることをしたいですよね?

なら僕は結構このブログに書いていますが、沢山ツバをつけておいたほうがいいと思います。

やってみて面白そう、続けられそうなら続ければいい。

できないならやめれいいだけの話です。

好きか嫌いかを判断する

そもそも、興味のあることっていうのは好きなこととか、お金稼げるらしいとかそういうところから始まると思います。

実際にお金が稼げるのかとか、本当に興味のあることができるのかなんて、やってみないと分かりません。

実際僕がブログでアドセンスが通ったのも、興味と面白さが続いてやってきたことの延長にありました。

これをするのにも2週間は続けました。

ある程度の継続の上で、するかしないか決めればいいのです。

3日もできないことは、一生続きません。続かなくて、将来知識や興味をもう一度持った時にトライすればいいだけの話です。

続くならできる限り続けよう

僕は正直ブログを毎日かけているかと言われると、そうでもありませんが、とりあえず時間がある時は書くようにしています。

記事数と文字数がアドセンスには大事ということをグーグル先生から教えてもらったので、とりあえずそこだけをやり続けました。

続けた結果アドセンスが取れ、達成感と嬉しさは半端じゃなかったですね。

続けてきたからそこ出た結果だけに嬉しいものがあります。

まずは質より量です。

やってみる経験を多くした上で、質を経験から高めていけばいいのです。

続けられなくても、ツバをつけたことには代わりはない

結局、続かなくて「ダメだったー」で終わるとこがあるかもしれませんが、続けることに意味があるのです。

だから、途中で諦めてしまっても、また気が向いたら始めればいいのです。

やったことがあるという事実は、1回だけでも言う事ができるわけです。

これは、次に始める時にアクションのきっかけと多少の知識があるわけです。

だから、3日で飽きたとしても、次の機会の知識として残しておけばいいのです。

興味のあることに沢山ツバをつける

大学3年生になって思うことは、少しでも興味のあることには手をつけておくことです。

それが若ければ若いほどいいと思う。

少しでも興味があるなら、これを見ている機械。それこそPCやスマホで調べればなんでも出る時代です。

今しかないことを今することをオススメします。

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